「独立・開業できる」「キャリアアップにつながる」2つの切り口でお金になる資格と検定を徹底紹介!
■資格
ライセンス的意味合いが強い。独立・開業につながるものが多い。国家資格で信頼性が高い。
〔弁理士〕
特許・実用新案・意匠・商標について特許庁に出願代行業務などを行う。難しいイメージがあるが、弁理士の不足で合格者を増やす傾向にある。狙い目。
弁理士のメリットと収入の目安は?
〔中小企業診断士〕
経営コンサルタントとして活躍できる国家唯一の国家資格。制度改正で受験しやすくなった。
中小企業診断士のメリットと収入の目安は?
〔行政書士〕
行政と民間をつなぐパイプ役。扱える書類は約1万種あるといわれている。お金を稼ぎやすい資格。
行政書士のメリットと収入の目安は?
■検定
民間資格=検定で、キャリアアップにつながる。専門性が高いと収入アップにつながる
〔知的財産検定〕
特許や商標などの知的財産権について、実務的な調査や戦略立案を測る。知的財産担当向けと営業マン向けがある。
知的財産検定のメリットと収入の目安は?
〔販売士1級〕
販売に必要な技術と商品知識の基礎から在庫管理・経営まで販売のプロを養う検定。1級以外はあまり役に立たない!?
販売士1級のメリットと収入の目安は?
〔ビジネス実務法務検定〕
ビジネスシーンでの実務的な法律知識を測る。法律問題の解決に役立つ。2級でも会社から評価される。
ビジネス実務法務検定のメリットと収入の目安は?
